※台風や豪雨、大きな地震など、広範囲で被害が出る状況の時には、応急処置対応に時間がかかることがあります。現在の工事待ちの状況は次のようになっています。
なお、災害の状況に関しては、➡【気象庁・防災情報】や➡【京都市防災ポータルサイト】をご覧ください。
今後の天気傾向
《2026/01/01》
気象庁の季節予報(近畿)では、向こう1か月は「冬型の気圧配置が強まる時期がある」ため、気温は平年並〜低めで推移する見通しが示されています。 気象庁データ
また3か月予報では、近畿の太平洋側は少雨傾向が示されており、晴れる日は多い一方で、空気が乾きやすい時期になりそうです。 気象庁データ+2tenki.jp+2
冬の屋根工事は、
- 強風
- 雨・雪(または屋根面の凍結、結露)
- 低温で施工品質に影響が出る条件
では、安全面・品質面を優先して日程を調整(順延)することがあります。そのため、冬場は「安全にできる日を選んで進める」工程になりやすい点、あらかじめご了承ください。
「雨漏りがある」「いつから危ないか不安」など、急を要する可能性がある場合は、工事日が先でも点検・状況整理だけ先に進められますので、早めにご相談ください。
応急処置の対応状況
シートをかぶせるなどの簡単な応急処置が可能な場合
基本は翌日〜で対応できることが多いです。ただし、荒天の後などは一気にご依頼が増えるため、数日後(目安:3〜4日後以降)になる場合があります。
※雨が降っていたり屋根が濡れていたりすると作業はできません。その場合は、屋根が乾いている日に順延となります。
半日程度の作業の応急処置工事
緊急性が高い場合、翌々日以降の対応が目安です(荒天後は状況により4〜5日後になることがあります)。
※雨が降っていたり屋根が濡れていたりすると作業はできません。その場合は、屋根が乾いている日に順延となります。
通常工事の待ち状況
※下記の件数は日々変動します。目安としてご覧ください。
現地調査待ち件数(日程調整中含む)
0件
見積もり〜商談中件数
2件
受注後工事待ち件数
3件
工事中現場件数
3件


