地球にやさしい太陽光

おひさまのエネルギーは果てしなく

太陽の恵みは、太古よりこの地球の生命を育んでまいりました。そして今、太陽光が、クリーンで地球に優しいエネルギーとして注目されています。

「え?補助金も減ったし、売電価格も安くなってるのに、もうあかんのちがうん?」と思いますか?

たしかに補助金も減ってますし、売電価格も下がっています。でも、それはなぜかという事を知れば、今こそお得だという事がわかります。

補助金や高い売電価格は、それだけかつてのシステムが発電量も少なく設置費用も高額であったことの裏返しです。技術開発は年々進み、パネルの発電効率も向上し、設置技術も開発され、その結果、今では一戸建て住宅で標準的な4.5kwのシステムで比較して、100万円以上安く設置ができるようになりました。だから、売電価格が下がっても、しっかり元は取れるのですね。

発電は実験室でしてるんじゃない!自然の中でしてるんだ

実際の発電実績を上げているソーラーフロンティアのパネル取扱中

実発電量とは、実験室レベルの最高のコンディションで測ったカタログ値ではなく、全国各地の自然の中で、実際に発電した実績で示した実力値です。ソーラーフロンティアのパネルは、その実発電量に優れます。

ソーラーフロンティアさんのツイートしたショートムービーで、概要を見てみよう
太陽光発電ならソーラーフロンティア~はじめよう、ソーラーライフ!~オープニング編
太陽光発電ならソーラーフロンティア~はじめよう、ソーラーライフ!~実発電量編
太陽光発電ならソーラーフロンティア~はじめよう、ソーラーライフ!~CIS太陽電池の特徴
太陽光発電ならソーラーフロンティア~はじめよう、ソーラーライフ!~ソーラーフロンティアの研究の歴史と品質保証について編
太陽光発電ならソーラーフロンティア~はじめよう、ソーラーライフ!~エネルギーの自給自足編

地球にやさしくお財布にも優しい太陽光発電

例えば世界的にも太陽光発電のコストはどんどん下がっています。2014年の時点で、日本国内では、原子力発電のコストがだいたい1kWhあたり10円。それに対して、住宅用太陽光発電は30円かかりました。だから、補助金や高い売電価格でゲタを履かせていたのです。

ところがそれからわずか6年の2020年。すでに、産業用の大規模なシステムでは、原子力と肩を並べたとされていますし、2030年には、産業用で1kWhあたり5円、住宅用でも10円程度にまで下るとされています。

ちなみに2020年現在でも、世界ではもっと低価格化が進んでいて、南米チリでは、1kWhあたり3円という業者もいるそうです。すでに現在、最もコストの安い発電方法となっているのです。

さらに、蓄電池の性能向上も相まって、昼間作った電気を夜に使うことも家庭でできるようになりました。だから今こそ、太陽光発電がオススメなのです。

当店が扱っているソーラーフロンティアの太陽光発電パネルは、100%日本国内で生産している国産パネルです。その他のメーカーは、日本の会社であっても海外で作って日本に持ってきている方が多く、せっかく、クリーンな太陽光なのにもったいないですよね。

ソーラーフロンティアの太陽光発電パネルについては、こちらの記事も参考にして下さい。

ソーラーフロンティアで、太陽光発電黒字化計画